Skyrim SE – Mod導入時に最低限やるべきこと その壱

明けましておめでとうございます。挨拶は以上です。

Skyrim Special Edition Mod データベースというサイトがあります(以降データベースサイト)。こちらはSkyrim SEのMod配布元として有名なNexusModsから、更新のあったものや追加されたものなどを自動で引っ張ってきて、有志が日本語として説明を追加したり、日本語訳ファイルをアップできるようなサイトになっています。

Skyrim Special Edition Mod データベース
Nexus Mods (広告部分がデカすぎたので一時的に非表示にしています)

データベースサイトはユーザ登録などは一切必要とせず、ブラウザのローカルストレージ機能を使ってある程度のユーザを判断している作りです。お気に入りに入れたModもローカルストレージに保存されますので、例えばタブレットでModをお気に入りに入れたとしてもタブレットにしか保存されず、当然デスクトップPC側では反映されません。1台のマシン=1ユーザという認識です。

おっちゃんはコメント機能がついているものはすべてユーザ登録性(しかもFacebookなどの認証機能を利用するなどして本人確認しやすくする)にしてほしいと思います。絶対に荒らす奴が出てくるので。

NexusModsは英語のサイトです。残念ながら我々日本人は、 宇宙で一番最低な英語教育を受けて育った民族 です。だから英語わからないのは仕方がありません。そんな我々日本人の中でも、日本語だったとしても文才のかけらすら感じないような、ただの駄文を書く人ってのが結構な割合でいたりします。

よくあるのが、「〇〇のSE版です」で終わってるもの。そんなことはどうでもいいのです。このModが何をするものなのかを書いてほしいのです。それが「説明」です。それを書かない人はただのゆでガエルです。

LE版を持っていてMod導入経験がある人を前提にしている?とにかく「ここを読めばとりあえず概要がわかる」というものには程遠いです。説明になっていません。それを良しとしている人もいますが、たぶんただのバカなのかもしれません。

それからNexusModsに書いてある重要な導入時の説明なども、なぜかデータベースサイトでは一切書かれてなかったりすることも多いです。さらにひどいことに、説明文を書いた人の独自解釈なんかも含まれてしまっていることがあるので、とにかく紛らわしかったり、そもそも説明にすらなってないような駄文が山のようにあります。無駄にすべてを説明しようとしてうんざりするほど長くなってる説明文もあります。

説明文が分かりにくいからコメント欄で「導入したけど動かない」「〇〇はやった?」などのやり取りが発生するんでしょうね。

英語が読める人は直接NexusModsを見た方が確実に良いことたくさんあります。 もちろん英語が読めなくても、単語やセンテンスをただ単純に Google翻訳にコピペ してみれば、かなりの制度で日本語になってくれます。スラングとかは一切対応されていませんのである程度の英語力が必要となりますが、中学を卒業してるなら5文型くらいは知ってて当然なので、そこらへんはうまい具合に対応しましょう(英語できないアピールなどはしなくていいです)。

「おま環」は魔法の言葉じゃない

データベースサイトのコメント欄に「おま環」って書けば許されると思ってる?
そんなことはありませんので、いちいち書かないで結構です。

Modを入れて「動きません」とかいう場合、本来以下のような確認が必要なのはだれでもわかると思います。

  1. バニラのSkyrimを準備
  2. 使いたいModだけを導入
  3. 上記の状態でプレイ

とはいえ、多くの人がすでに 数多くのModを導入し終わっている状態 だと思います。バニラ+該当Modだけなんて無理!という話です。ですが、

そんなの分かり切った話

なので、いちいち「おま環ですかね?」とか言わないでいいです。 一人ひとりがおま環 なので。

「それおま環だろ」とかの突っ込み入れるバカがいるのがいけないと思う。聞き方もあるだろうけど。

おま環おま環うるせーんだよお前ら。

最低限、Descriptionは読もう

英語をすらすら読めないことは別に恥ずかしい話じゃありません。それに前述したように、Google翻訳に張り付ければ、ほぼ意味の分かる日本語になってくれます。

例えばみんな大好きBodyslide and Outfit StudioのNexusModsのDescriptionを見てみましょう。

テキスト部分をマウスで選択してCtrl+Cでコピーするだけ
Google翻訳を英語+日本語にし、英語側に張り付けるだけで、ばっちり日本語になってくれます

めちゃめちゃ簡単じゃないですか、これ。

誰でもできますよ。

でも、こんな、 誰でもできることすらやらないで「おま環」とか「導入ミスってます?」とかコメントするからウザがられる わけです。別にコメントする前にビビる必要は全くありません。コピペするだけじゃないですか、やりましょうよ。いろいろな人にバカだと思われますよ。

Bodyslide and Outfit Studioの場合

FAQもあるので必ず日本語に翻訳して読みましょうよ。 そこまでやるのがModを使う人の最低限のマナーだと認識してOKです。それやらないで導入ミスっても、 自分が悪いだけ です。当たり前の話です。

Installationのvideo tutorial by GopherってところをクリックするとYouTubeへ進みます。使い方動画です。YouTubeも設定で字幕を日本語にし、字幕自体をONにすると、少しおかしな訳になりますが、日本語字幕を表示できます。

このくらいは言われなくても自分でやりましょうよって話です。

一度Mod作って配布してみればわかりますが、本当に今すぐにでもMod使いたいだけで説明文なんか読むわけがない!なんて思ってる奴がめちゃめちゃ多いことに気づくと思いますよ。別にModに限った話じゃないですけど、人間ってのはそういうものです。説明なんか読みたくないのです。張り紙だって注意書きだって誰も読みません。


近所のスーパーのレジは「各レジごとにお並びください」と張り紙がしてありますが、世の中デリカシーのない人が多く、張り紙などは一切読みませんし人の話なんか聞いていません。なぜか1番レジにだけ列を作ります。無駄の嫌いなおっちゃんはルールがあれば従います。空いてる2番レジに並びます。そして割り込みではないのに割り込み扱いされることがあります。おっちゃんは割り込み行為が軽犯罪法に抵触する犯罪行為なのを知っていますのでそんなことしません。

おっちゃんはこういうのが本当に大嫌いです。理由は、人間だれしも勘違いがあるものだし、そもそも おっちゃんは人を責めたくないから です。しかしこういったデリカシーのない人ってのは、勘違いから自分から責められるような行動をとるわけでして、残念ですがおっちゃんは仕方がなく相手を否定することになってしまうのです。「各レジごとに並ぶように張り紙がしてありますけど?」と。 本当は誰も否定したくないのですが

こういう時に鬼の首とったかのように相手を責めまくる人がよく(本当にたくさん)いますが、おっちゃんはそういったイヤミな底意地悪いクズではありませんので、こういうのは自然と元の形に戻れば解決だと思います。ウィンターホールド大学のアーチメイジ(アークメイジ)、サボス・アレンと同じと思っていただければと。


Bodyslide and Outfit Studio(以降BS&OS)のFAQをみると、だいたいこんなことが書いてあるのがわかると思います。

  • ボディ(素体)同士の変換にはスライダーセットが必要
  • すべての設定可能な素体がふくまれているわけではない
  • CBBEしか入ってないのはCBBE用のツールだから
  • 管理者として実行するもの
  • プレビューウィンドウで表示がおかしくなるのはグラフィックボードのドライバが原因

英文の特徴としては、具体的な単語を書かず、それっぽい単語を使うという事があります。例えば「CBBEだけでUUNPがない?」なんて質問に対しても、「体系データは含まれているものだけになります」などと、はっきり「UUNPは含まれていません」と書いてないことが多いという意味です。ここもわかりにくい部分ですね。

しかし、ちゃんと日本語に翻訳して理解した上で導入すれば、おそらく大抵のModは正しく動きます。 ちゃんとやらないから、ほかのModとコンフリクトしてるのか、導入だけがミスってるのか、依存関係が入ってないのかなどが分からない のです。だから自業自得ってことになってしまいます。

で、何が問題かというと、スライダーセットが入ってないって部分です。はい。これ重要。だからみんなCBBEを使うことになってしまうわけです。そしてUUNPは敷居が高いと思われてしまい、UUNPどうやるんだ!という質問がどんどん増えます。しっかり回答しても、こういった質問はなくなりません。

UUNPがなければUUNPを入れればよい

そう、UUNPは入っていませんので、入れればよいわけです。

ここでいったん、NexusModsのSkyrim SEとSkyrim LEのページを見比べてみましょう。それぞれFileタブを開いてMAINファイルを見たところになります。

Skyrim SE版 Bodyslide and Outfit Studio

Skyrim LE版のBodyslide and Outfit Studio

Skyrim LE版 Bodyslide and Outfit Studio

Skyrim LE版のBodyslide and Outfit Studio

ちゃんと書いてあるじゃん

という話です。はい。

赤丸でくくった部分を見れば、明らかにサイズが違うことが分かりますし、そもそも赤線引いた部分は英語ですが、ちゃんとUUNPは入ってないよ!って書いてあります。

説明文読まないことを正当化する必要はありません。生活までも効率化することばっかり考えて他人に嫌われてることすら気づかずプライドだけ高くなって社会生活でもひずみがでてしまっても自分の何が悪いのか全く気付かないような東大卒業生 じゃないんだから、時間をかけてちゃんと説明読みましょう。おっちゃんは、無駄な効率化はただの非効率 ってことが言いたいだけなのです。それただの面倒くさがりってだけなので。

じゃぁさっそくUUNP入れてみましょう。

LE版のBS&OSをMO2でSkyrim SEにインストールします。すでにSE版のBS&OSが入っていてもフォルダ名変更して導入するので影響ありませんし、そもそも起動しないし、終わったら削除するので全く問題ありません。

おっちゃんの場合はこんな感じでインストールしました。 最初に絶対にやっておくべきことは名前を変更すること です。これやらないと、おそらくすでにインストール済みのSE版BS&OSにLE版BS&OSを上書きしてしまうので、必ず名前は変更してください。おっちゃんは名前の最後に「LE」と付けました。これでBodyslide and Outfit Studio LEというフォルダにインストールされます(今更ですが、MO2でインストールする場合です)。

そして素体ですが、HDTで揺れるだけじゃなく、局部のある素体にしたいのでSpecialを選びます。

そのあとは一人称時にも適用するのか、テックスブレンド(首の境目対応)などどうするのか聞かれますので、適当にチェックを入れます。そしてインストールしてしまいます。

さて、つぎはSE版に足りない部分をこのLE版から抜き出します。足りない部分はCalienteToolsフォルダに入っています。なので、既存のSE版の方のCalienteToolsフォルダはバックアップを取っておくとよいです。おっちゃんは_CalienteToolsと頭にアンダースコアを入れました。

さっそくLE版のインストール先を開きましょう。

今しがたインストールしたLE版のCalienteToolsフォルダを、そのままSE版に移動もしくはコピーします。基本的にはこれで作業は終了です(でもまだ終わりじゃない)。

CalienteToolsBodyslideと中身をみていくと、こんな構造になっています。

で、実はここに、LE版とSE版で互換性のないファイルが存在しています。ShapeDataがそれです。中身はメッシュです。nifファイルです。これはSE版にコンバートしないといけません。

SSE Nif Optimizerを使ってLE版からSE版にコンバートします。SSE Nif Optimizerをインストールしたら、インストールフォルダを開き、このShapeDataフォルダを丸ごと移動ます。

そしたらSSE Nif Optimizer.exeを実行し、以下のような画面になっているのを確認したら、「Optimize」ボタンで一括コンバートします。

パス部分はBROWSEボタンでSSENif Optimizerのインストール先フォルダになっているのを確認しておいてください。

コンバートが終わったらShapeDataフォルダは元の場所に戻します。

これで素体データの適用は終わります。後は先ほどインストールしたこのLE版のBS&OSをアンインストールして終了です。

ね、簡単でしょ?

この程度が自力でできるのが好ましい

わけでです。

もちろんLE版とSE版で互換性のないファイルの話なんかもとよりしらんわ!って人もいると思いますが、 頑張ってください としか言いようがありません。Skyrimに対する愛があればクリアできる程度の問題ですので(Skyrimというよりエロだろ?という話は置いておきましょう)。

Bijin All in Oneの場合

Bijin All in One

いくら識者、経験者が説明しても、全く通じない人がいるのが良くわかるコメントであふれています。非常に残念な流れです。

最初はだれでも初心者だけど

とはいえ、一概に否定はできません。したくもないし。だからおっちゃんはコメントしないようにしています。おっちゃんが特に嫌だなって思うコメントは、以下のような内容です。

  • 「コメント最初から読め」という指摘コメント
  • 「〇〇を〇〇するだけだろ」という無責任コメント
  • その他無意味な命令形、知ってるのが当たり前だという前提
  • Modの構造全く知らないのに入れようとしている

このModのコメントはかなり増えてます。100個ほどあるコメントすべてを見るのは結構しんどいですし、BADがつけられたコメントは一定期間で消えてしまうので、流れがつかみにくくなります。だからコメント全部読めとか言われても、あんまり現実的じゃありません。

〇〇を〇〇するだけだろが!と言われても、その〇〇が分からんし、そもそもが 何のためにそれをやるのか書かない人が世の中に多すぎ るので、わからないまま終わってしまうというアンパンマンの歌みたいな状態の人も多いでしょう。

それから無意味に「〇〇しろ」「〇〇やれ」などの命令形を多用するのは本当に気分が悪くなります。なんで知らん奴に命令されないといけないんだ?と。それに、Skyrim初めた時期だってModに手を出した時期だってみんな違うと思うのに、長年やってきて知識がある人間が絶対的に偉いみたいな態度とられると、東大生かよって思います。そういう無駄なマウンティングとかって、本当に人間としてサイテーウンチじゃないですか。あきれますわ。

でもね、おっちゃんは言いたい。

調べもせずにできないと言うな

と。ゆとりには何を言ってるのか分からないと思いますが、言いたいことはこれです。

普通、人に質問する場合、「〇〇したい」「〇〇してみた」「〇〇できなかった」というストーリーを「〇〇してみたくて〇〇してみましたが〇〇になりませんでした。〇〇も試しましたが効果なし。皆さんはどうやって導入していますか?」みたいな聞き方をすると思うのですが、残念な人は「入れたけど動かない」とか「首からした紫ワロタ」とか、そういう、助けたくてもどう助ければいいのか分からないコメントをします。

それでは相談ではなくただのボヤキです。ボヤキはスルーするのが大人のルールです。つまりボヤいてもたいして返事なんかもらえません。そして気持ちを共感すること以外で返事をしてもいけません(あなた自身の防衛のために)。

もしボヤキでなく、本気でMod導入したいなら、予備知識は絶対に必要 です。Modに関する単語などの知識を全く得ずに、ただMod入れた、動かない、なんだこれ?ってなるケースが一番やばいのです。それはおっちゃんでもたたきます。ぶち殺したいです。理由は簡単です。ゆとりだから。ゆとり死ね。

というわけで、Bijin All in oneの導入が良くわからない人は、最低限の知識として、Mod構造を知りましょう。

構造を知ればなんてことはない

Modというのは以下のように、プラグインファイル、メッシュファイル、テクスチャファイルって考えておいてよいです。特にBijinシリーズなどの場合。

架空のキャラですが、NPC花子と妙子の2名の美化Modだとしましょう。で、この図を見れば一目瞭然だと思うのですが、それぞれにESPファイルが用意されているとします。理由は簡単で、花子だけ導入したくて妙子はいらない、またはその逆なんてことが簡単にできるからです。プラグインファイルであるESPをMO2などでOFFにするだけでその切り替えができます。

この仕組みは簡単ですよね。誰でもわかると思います。

しかし、実はSkyrimは仕組み上、このESPファイルの数に上限が設けられています。導入すると、ゲーム内では一意のIDが降られますが、Skyrim本体、アップデート用、ドーンガード、ハースファイア、ドラゴンボーンなどですでに5つのIDが使われています。つまりModを導入すると、6つ目からIDが降られます。

そのIDですが、16進数で先頭の2文字が使われます。たとえば導入したModでIDが080000ABなら、08部分、つまり8個目に認識されているプラグインファイルという事になります。

16進数ですので10はAですし11はBですし12はCですし、最終的には15のFまでを一桁で表現できます(その数字になったら桁が1つ上がるというのがn進数です。10以上を1文字で表せないのでアルファベットを使います)。15はFで、次の16は桁が上がり、10になります。

ということは、先頭の文字がFFになった状態が満タンという事になります。それ以上プラグインファイルを認識できませんよ、という状態です。さて、16進数でFFて、我々の親しみやすい10進数ではいくつなんでしょうか?

答えはずばり、255です。

別の言い方をするなら、10進数では3桁である255までなら、16進数では2桁で表せるという事です。だからすべてのプラグインファイルは255個までしか導入できないわけでして、すでに5個つかわれているので、論理的には250個まで入れられるという認識をしてください(実際に250個入れるとかなり不安定になると思いますが、試してみたい方は軽めのModなど入れてみて、自分で体験してみるとよいです)。

さて、メッシュデータは形をつかさどるモデリングデータで、Skyrimではnifというファイルです。そのnifファイルは自分自身の表面に張り付けるシールのような画像を必要とします。それがテクスチャデータという、Skyrimだとddsファイルと呼ばれる画像データになります。そしてESPファイルがこのnifを指定していますので、芋づる式にメッシュとテクスチャが読み込まれることになります。

ところでそのESPというプラグインファイルって、中身は何なの?ってなります。答えは、具体的に誰をなんて呼ぶのか、どういう強さなのかが書かれています。

特に説明もいらないと思います。

今回は花子と妙子で2個のプラグインが使われているため、その分導入できるプラグインファイルが2個減ってしまいます。2名とも導入するなら、プラグインファイルは1つでよいはずです。

もしこのModが100名のNPCを美化するようなModであれば、中身はESPファイルが100個あるかもしれません。250個使える状態で100個が消費されるので、150個しか使えなくなります。Modを入れていると、150個なんかあっという間に使い切ってしまいます。ですので、100人全員使うなら100人で1つのプラグインファイルにしよう、という試みが必要です。

つまり、それがAll in One化です。

花子と妙子でいうなら、このように、1つのESPファイルに2名分の情報を書いてしまえばよいという事になります。

ここで一つ問題があります。 もしこの花子妙子Modの作者が、All in One版のEPSファイルを用意していなかったとしたら?

その場合、 だれかがAll in One化した1つのESPを配布する でしょうね。

もちろんメッシュとかテクスチャは既存のものを使えばよいので、All in One化されたModはESPファイルだけになります。そしてAll in One化したESPと、既存の個々のESPがバッティングしないように、オリジナルの方はインストールはしておくけど、プラグインであるESPファイルだけは読み込まないように、あらかじめOFFにしておく必要があります。

で、MO2でこれを行うには、Pluginsタブのチェックを外せばよいという事になります。

ね、簡単でしょ?

この程度が自力でできるのが好ましい

わけでです。

おわり

別に上から目線で威張ってるつもりはありませんが、年々つまらないコメントが増えてきてるので、むしろ心配してるという風にとらえてもらえれば幸いです。

あと、何度でも言いますが、ゆとりは死ねって感じです。どんだけ自分が無礼なのか知る方法を覚えずに生きていてるので救いようがありません。迷惑にもほどがある。

というわけで、そろそろTES5にも飽きてきてるおっちゃんからは以上です。

実は今TES4 OblivionとTES3 MorrowindとTES1 ARENAを同時並行でプレイしてたりします。