PCデバイス – Razer製品は二度と買わない Part2/2

Razerとかいう ただのウンコ企業 のおかげで、せっかくのお気に入りのRazer BlackWidow X Chroma JPも、Logicool G512 CARBONに買い替えようかと思っているおっちゃんです。

Razer BlackWidow X Chroma JPはおっちゃんにとって本当に久しぶりに「あぁ~これ買ってよかったわ~、マジで良かったー!」と思える製品だったので、Razerというだけで嫌いになってしまったのは本当に残念です。

ロジクールでいこう

ちなみにLogicoolもたいしてお気に入りってわけじゃありませんが、さすがに何十年もデバイス作ってるメーカーだけあって、そこそこ普通の人たち(手が小さく、握力・腕力も乏しく、手のひらが脂ぎってない人たち)向けの製品は一定以上の評価があるようです。

おっちゃんはLogicoolに対しては「中の上」くらいにしか思っていませんけど、それでも日本法人のマウス、キーボードメーカーとしてはこの会社くらいしかまともなもの作ってないって思っているので、仕方がなくLogicool製品ばっかり買っています。

正確に言うとLogicoolは米Logitechの日本法人なので、外資系の日本の企業です。アメ公にもゆとりが沢山いますので、パワーとスピードを重視するアメ公だとしても、今は軽くて小さいマウスを欲しがってるようですね。

おっちゃんの手がデカすぎることと、350~400gくらいの重さがあるマウスだとちょうど良いことと、親指と人差し指が想定以上に開くことなど考えると、そんなおっちゃんの手にフィットするマウスはこの地球上には存在しないことはわかっています。そのうえで愚痴を言っています。

Logicoolに限らず、デバイスメーカーが作り出す製品はたいてい「G〇〇1は重さがちょうどよかった」「G〇〇2はウィールのカリカリ感が良かった」「G〇〇3はワイヤレスでよかった」などなど、それぞれ1つくらいしか良いところがありません。なぜ全部を備えた製品を出さないのかというと、こういうプロダクトを設計する奴の脳髄が腐ってることもありますが、そんなすごいもの売りだしたら、次の製品売れなくなるからです。良いもを出すと損するのです。だからせっかくユーザの意見を取り入れて育てた機能を、ある一定の時期になるとわざわざダウングレードした製品を売り出します。「これだ!ようやく見つけた!」と思ったマウスでも、ワイヤレスじゃなかったりして、すべて台無しになります。「デバイスを買う」という事は「妥協の嵐」なのです。

そしておっちゃんの愚痴の矛先は今回はRazerです。Razerサポートです。当然この地球上に存在するすべての企業のすべてのサポート担当はサポートをするという事を理解できていませんし、Razerだけがクソ企業ってわけでもありません。

この世に存在するユーザサポートという職業の人たちにとってのサポート業務とは、ただ単に電話をかけてきた人を怒らせ、何一つ解決させないという事が彼らの目的でありアイデンティティなのです。それにRazerが気づかせてくれたという意味では多大なる貢献をいただけました。つまり死ねという事です。しかも直ちに。

どうしてこの地球上に存在するすべてのユーザサポートがタダのでっかいウンコなのかという説明はそのうちしたいと思います。どうして同じ人間なのに誰一人として気づいてないのか、そしてもし気づいている人がいたとしても、どうしてそういうサポートをしないのかが全く理解できません。だから死ぬしかないのです。直ちに死ね。その前におっちゃんに土下座して頭を踏まれ、生まれてきたことを後悔してから死ぬ必要があるのは言うまでもありません。

日本人だけがハイソサエティ

Razerというか、アメリカ人自体がバカなんだと思っています。もちろんアメリカ人という人種をバカにしているのではなく、 アメリカ人が日本人をサポートすることは100%無理 という事なのです。そして日本人はアメリカ人を手厚くサポートすることができますので、そういう意味でアメリカ人を下に見てしまうのが仕方がありません。それらごちゃごちゃいちいち言うのが面倒くさいので、我々日本人が昔から持ってる伝家の宝刀「バカ」という単語を使います。

まず、これは会社によって違うので一概にはいえませんが、彼らアメリカ人(というより日本人以外の人種)はこういうスタンスで仕事をしています。

  • 別に誰が困ろうが知ったこっちゃない
  • 仕事でお金が欲しくてサポート業務やってるだけだ
  • ほかに仕事がなかったから
  • だから自分がお金もらえればそれでいい

これはほぼ確実ですね。

要するに「俺たちは力が強いから弱い子供を守らなければならない。大人の乞食なんか死ねばいい。子供の乞食だけ助けよう!だってその方が俺たち気分良いじゃん!」という例の動画(詳細は伏せておきます)みたいな感じなのです。

自分の事だけで精一杯なのです。理由は、アメリカ人がバカだからです。アメリカ人だけではありません。日本人以外はただの単純な損得でしか物事を理解することができない、哀れな生き物なのです。

我々日本人であれば「ふつう」こう思ったり行動したりします。

  • 困ってる人がいたら当たり前のように助ける
  • 助けることができるから助けるわけで助ける理由なんかない
  • 助けられない状態でも誰かに連絡はする
  • 助け終わったらその場から失せたい
  • みんなで助け合えばそもそも困ることってないはず

こんなシンプルな社会形成のための基礎中の基礎、ド低編のレベルの事さえ、日本人でしかできてないのが現状なのです(しかも日本人でも他人を怖がる人が増えているので、おっちゃんみたいな、知り合いとか家族とか他人とか全く関係なく人を助ける人がどんどん貴重になってきてしまっています。おっちゃんを大切にしよう!)。

こういうのってアメリカ人には到底理解できないレベルらしいのですが、むしろ日本人からしたら、「なんで生物として当たり前の事ができないの?お前ら虫けら?虫だって助け合うけど?」とか思っちゃいます。

そんなアメリカ人タイプの身勝手でわがままで人の事なんかなんとも思ってないようなタイプの人、日本人でもいます。兄弟がいる場合、長男長女がそれに当てはまります。だから長男はたいてい「人の気持ちが全く理解できずに裏で猛烈に嫌われてる」なんてパターンが多いです。次男以降はそれに気づく能力を後天的に見出すのですが、長男はその思想自体をそもそも持っていません(生まれてから早い段階で両親から破壊されてしまうので、ある意味被害者でもありますが)。当然例外もありますが、基本的には長男長女ってのは推進力だけあって解決力は持っていません。だから日本人でも当然、こういった長男長女は周りが見えてなく、見えても無視し、そのまま腐った脳髄に育つ人が多いです。長男長女はマジで注意しましょう。もしくはおっちゃんが殴りに行きますのでお待ち下さい。

当然日本人でも同じように脳髄の腐ったクズ以下のゴミ野郎とかたくさんいるのは周知の事実ではありますが、あえて言いましょう。こういう デリカシーのかけらもない人類の敵なのに実は弱者ぶってる極悪の存在 を、

THEガイジン

と。

日本人であってもおっちゃんは今後「THEガイジン」って呼びます。 RazerのサポートがTHEガイジンすぎて呆れるどころか自分が殺人者になりそうだ、という話です。

RazerのTHEガイジン対応

Razer死ねよ。

先日、キーボードとマウスは同じメーカーにそろえるのが好きなおっちゃんは、LogicoolのMX MASTER 2SからRazer Naga EPIC Chromaに乗り換えました。

日本の代理店から買うと1万円くらい高くなるので、同じ製品を輸入で買ったのですが、製品自体はこの上のマウスと同じものです。

ちあみにLogicoolのMX MASTERシリーズはいまだに安定した人気を誇る、おっちゃんも長年愛用してるマウスです。

ドライバさえ入れていれば、別のマシンにそのままカーソルが移動できるというFLOW機能には注意してくださいね。Bluetooth接続の場合は使えませんから。電話して聞くまで知らなかった。

愛用してるけどやっぱり手のデカいおっちゃんからしたら、10点満点中4点くらいです。昔のGなんとかってシリーズは6点くらいだったので、年々しょぼくなってるという意味です。非常に残念ですね。それ以外のメーカーのマウスはたいてい3点ですね。Appleのマウスは0点以下です。Appleとかマジでいらないと思う。なくても人類何も変わらない。

で、届いたRazer Naga EPIC Chromaをニコニコしながらセットアップしたんですが、キーボードの方のアプリと要求するバージョンが違っていたらしく、以下の流れで対応しました。

Razer製品のChroma機能(ライティング機能)を使うには、設定アプリであるSynapseをダウンロードしてインストールする必要があるので、今キーボード用にSynapse2が入っている状態です。

まずはマウスをつなぎましたが、Windowsが普通にマウスとして認識しました。普通のマウスとして認識したので、マウスの横にある数字ボタンは、キーボードの数字キー(テンキーではない方)と同じ動きをします。

MMORPGなどやってる人はこの時点で「お!右手で数字キー押せるなんてナイス且つヤングでポン!」とか思うと思いますが、ここは好きなキーにアサインできないとダメです。おっちゃん的にはそれが当たり前だと思って買っていますので。

そして設定アプリであるSynapse2を開いてみても、なぜかマウスが認識されていません。再起動したりSynapse2を入れなおしたりしましたが認識しません。

この時点でいったんRazerサポートに日本語で連絡しました。下手なことしておかしくなったりしたくないので(何しろ最近のデバイスはPC側ではなくデバイス側に設定を保存してしまうので、接続できなくなった時なんか最後の設定から変更できなくなりますから)。

そしてRazerから来た返事がこんな感じ。

Thank you for contacting Razer Software Support Team.

Google Translate tells me that you are experiencing some issues with the software; however, I am not too sure on how accurate Google Translate is. We are currently only able to work with submissions in English.

It would be great if you could re-submit your original question or feedback in English. We will be happy to hear more from you.

We apologize for any inconvenience. Thank you for understanding.

英語でメールしてくれと。

THEガイジン始まった!世界中の人間がもれなく英語を理解できて使うことができるというクソ認識プレイ開始!

仕方がないので英文でもう一度連絡したところ、長文メールが届きました。順を追って説明します。

役立たずの唄

We apologize for any inconvenience this concern may have caused you. We understand that you have an issue with the detection of your devices to Synapse. In this case, your Razer Black Widow x Chroma is compatible with Synapse 3 but your Razer Naga Epic Chroma is compatible with Synapse 2.

『君が買ったマウスはSynapse3じゃぁ動かないんだよマイケル。残念だったなぁ、ははは。なーに、心配することはないよスティーブ。君にはまだSynapse2をインストールするという方法が残されているじゃないかジョン!世界の終わりはまだ遠いぞウィルチャック・ウィルチャクソン!』

さっぱり意味が分かりません。Synapse2が入っています。キーボード側はSynapse3でも認識されますが、マウスは古い製品なので、設定アプリは古い方のSynapse2を使う必要があるのです。これは最初から分かっていました。だから今Synapse2が入ってるのです。Synapse2じゃないと動かないよ!というくせに、Synapse2で動かしても認識しませんことよ。バカガイジンいい加減にしろプゥ。

そのあとメールには以下のような文章がずらずら書いてあります。

In order to better assist you, please answer the following questions
below:

『以下にいろいろ書いたから全部試してみれくれよな!』と書いてあります。面倒くさいので翻訳後の文章を張り付けます。

  1. オペレーティングシステムを更新した後、デバイスを別のポートに接続して問題が解決しないかどうかを確認してください。
  2. 対応する短いビデオの問題の詳細な説明(該当する場合はエラーメッセージを含む、クリップまたはスクリーンショット。)
  3. コンピューターのオペレーティングシステム。 Windows 7、8、10、それともMACですか。
  4. 影響を受けるRazerデバイスの名前、S / N番号、および製品番号。情報はデバイスの背面にあるか、またはあなたがまだそれを持っているなら小売包装。シリアル番号はで始まる必要があります。2つの英字とそれに続く13の文字。
  5. 現在使用しているSynapseのフルバージョンを知っていますか。アプリに行くと機能とRazerシナプスを探します。それをクリックすると、それは表示されます。完全なシナプスバージョン。
  6. 問題はいつ始まりましたか。それは前に働いていますか?

めんどくせぇわマジで。面倒くさいけど頑張って全部答えた。

こいつらはバカだから、一度読んだメールを開こうともしません。だから同じことをまた書いて返信する必要があります。ただでさえバカなガイジンがさらにバカなことしてるから永遠にバカなんでしょうね。いい加減にしろと。

そしてこの後4日ほど放置された後、ようやく返事がきました。このやり取りで返品可能期間が過ぎたら、Razerに乗り込んで、だれでもいいので誰か一人を殴って殺そうかと思いました。

メールの内容はこんな感じ。

『私たちはあなたのデバイスがSynapse 2とSynapse 3のどちらによっても検出されないことを理解しています。Sinapse2と3 Betaはあなたのすべてのデバイスを検出することができます。 あなたの側で問題を解決するためにあなたに正しいトラブルシューティングステップを与えるためにしかし、我々は本当に下記のすべての詳細を知る必要があります。』

  • Synapse?Sinapse? スペルミスしないでほしい。
  • Synapse3ってBETAだたの?何それ?

とにかく突っ込みどころが結構あって、読めば読むほど不安になります。

結局この人は「管理者として実行してみてください」ってことが言いたかったみたい。当然それもやってるんだけど、こっちの技術レベルを知らないから、ド素人向けの返答しかできないのは仕方がない。言われた手順でちゃんと管理者として実行してみました。しかしやっぱり認識しません。不本意ながらメールのやり取りは続くのです。

ビョーキのアーニー

突然、今までと違うHTMLメールが届きました。

『こんにちは!Razerソフトウェアサポートチームに連絡していただきありがとうございます。 お手伝いできてうれしいです。』

『Google Translateから、このソフトウェアに問題が発生していることがわかります。 Google翻訳はそれほど正確ではなく、英語でしか理解できず、コミュニケーションをとれることにご留意ください。 私たちはあなたに最高のサポートを提供できるようにしたいと思っています、そしてあなたがあなたの最初の質問やフィードバックを英語で提出できたら素晴らしいでしょう。 私たちはあなたからより多くのことを聞いて幸せになるでしょう。』

『ご不便をおかけして申し訳ありませんが、お手伝いできるよう最善を尽くします。理解していただきありがとうございます。ではごきげんよう、』

アーニー・カールとかいう人から届いたんだけど、なにこれ?自動送信メール?にしては遅すぎない?1週間たってるけど。

全く持って一方的な内容で、何の解決にもなってないどころか、今までと違う形式で突然届いたので、だれもが不安に駆られることでしょう。

So, Show, Now!!

また返事が来なくなった。

頭にきたので『これって訴訟レベルだろ?いい加減にしろよ!』って連絡したところ、なんと真っ向勝負をするつもりらしい。こんな返事が返ってきた。

『Razer Agentがあなたの訴訟に間もなく参加する予定です。 必要ならば、我々は通常24時間以内に答えます、しかし、若干の反応は要求またはあなたの照会の性質に応じて少し長いかかるかもしれません。』

まぁ訴訟大国だからなぁ、アメリカは。アメリカ人自体がバカだから、罵り合う前に訴訟なんだろうね。

日本人は訴訟なんて脅しにしか使わないし、それに訴訟を起こすことは目的から大きくずれた行為で、ただコストかけてバカに合わせるだけでしょ。だから製品がちゃんと認識されれば良い話なんだよ。つまりこいつらは訴訟に逃げると楽なんだと思う。そう思ったので、おっちゃんは訴訟はやめて、徹底的にSynapseと戦うことにしたのです。

自分だけが頼りになる事実

Synapse2もSynapse3もいったん全部けし、レジストリや各種システム系フォルダからRazerと名のつくもの、製品名なんかがついてるものはすべて削除した状態で、初めてRazer製品を買って開封の議を行った直後くらいの状態にもどし、そこからデスクトップキャプチャで動画を撮りながら作業を最初からやり直してみました。

結局全く認識しないのは変わらなかったので残念でしたが、一つ発見がありました。撮影した動画を何となく眺めて見ていたら、なんと、一瞬ですが、Synapseがマウスを認識するタイミングがあったのです。クリビツテンギョー!!!

これがその時の画面キャプチャ。

間違えました。これはただのテイラー・スイフトでした。こちらがそのキャプチャです。

具体的にマウスの商品名とか型番が出てないので、ただのデフォルト状態って話もありますが、キーボードだけ使ってた時はマウス部分は表示されてなかったので、おそらく認識はしていたんだと思います。

で、これが少しすると一瞬で消えてしまい、キーボードだけになってしまうのです。その際キーボードは正しくRazer Blackwidow Xとして認識されます。

キーボードのプロファイルはSynapseのクラウドに載せているんですが、もしかしてクラウドにアップしてるプロファイルには「マウスは無いよ!」という情報が含まれてしまっていて、それが毎回ローカルのプロファイルに上書きされてるのかな?とか思いました。

バカガイジンなら大いにありうる。

JSON形式で書くとこういう事?

これだとマウスを必ず空っぽにしてしまうよね?

こうじゃないとダメだよね?

だとしたらもう救いようのないバカが作ったシステムという事になります。実際にこうなのかどうかはわかりませんが、AmazonでRazer製品のレビュー見ていると、もう激怒を通り越して呆れて「二度とRazer製品は買いません」ってレビューも結構あったりするので、実際にこの救いようのない死刑レベルのクソアプリ開発者がいるのかもしれません。

プログラマなら瞬時にわかるような設計じゃないですか、この程度だったら。配列に配列を追加で足そうといて、結果的に足される方だけになっちゃうとか、ただのバカですから。

人類の敵は地球からやってくる

そして意味が分からないのと返事がないので、こちらから連絡したのですが、なんと別の人からまた『シリアル番号教えてくれ』『使っているWindowsのバージョン教えてくれ』『管理者権限で起動してくれ』なんていうコピペ状態のメールが届いたのです。

バカガイジンはサポート同士で情報共有を全くしません理由はバカだから です。バカだからわざわざ自分たちが面倒くさくなって解決に程遠くなるような仕事の仕方を率先してニコニコしながらやるのです。

例えばおっちゃが仕事してたSeattleでは、「ごみを一か所に集める人」と「集まったゴミを回収する人」が別だったりしてました。もちろん本来1人分の給料を2人分に割って支払ってるんでしょうけど、そういうのは雇用問題を解決するためのバカが考えたバカによるバカのためだけのバカ仕様だと思います。

アメリカ人はバカなので、人を助けようなんて思っていませんし、早く帰って家族との時間を大事にしたいだけなのです。だからわざわざ人をちゃんと助けようとして同僚と情報提供して能率を上げてみんなが幸せになればいいなんて、誰一人として思っていません。 自分だけが幸せになる方法をバカの脳髄で考えるのがアメリカ人 なのです。

アメリカはデカいだけで薄っぺらい国なので、日本の属国になればいいと思います。

脳筋ロック

もうね、長年技術者やってると、この会社の技術レベルやばすぎだなとか、1年たったら製品レベルが悪化するとか、そういうのわかっちゃうわけですよ。そしてRazerはMad Catsみたいになくなる可能性も出てきました。少なくともおっちゃんの中では。

Facebookみたいに、数名だけすごいやつがいて、それ以外が総じてゴミクズレベルの残念な会社も多いです。

この時点で「2万円もしたけどマウス手放す」ってなるわけです。そしてせっかく脱がしたらブラとパンティの色が違うとセックスじゃなくセッキョウしてた20代を過ごしたおっちゃんとしては、キーボードとマウスのメーカーは揃えなければなりません。

それでLogicoolに戻すことにしたのです。

ただし、今までのように本体にめり込むようなボタン設置型が嫌で嫌で仕方がなくて買ったRazer Blackwidow Xです。ogicoolでも同じ製品があるとは思えません。しかし探したらちゃんとあるじゃないですか!!地面から無理やり顔を出してるというより、地面からニョキっと元気よく飛び出してるキノコのような形式のやつ!!

それが冒頭で紹介した、Logicool G512 CARBONです。

普通のクソキーボードのキーは本体に穴があいてそこから顔を出してる感じですが、このナイスキーボードは本体の上に乗っかる感じなので汚れても掃除が楽。

これがあればもうRazerと完全に切り離された快適人生を歩むことができるわけです。

さらばRazer!そして死ね!!

Amazonで返品扱いにしました。当然ですよね。そして戻ってきた2万円で、このG512 CARBONを買う予定です。

ちなみに購入したときの代理店は仙台にあるそうですが、なかなかどうして評価が低いショップのようで、とにかくいちいち連絡がありません。

他にも返品しようにも返品先住所が載ってないので、これだとこっちが送料負担で別の住所に送ることになってしまいます。いろいろ迷惑なショップでもあるので、その旨をAmazon経由で連絡(これだとAmazonにもやり取りが見える)したら、何と仙台ショップのスタッフが自分の住所をおしえてきたので、「仙台ってそこまでド田舎思想なの?」って思いました。

Amazon的にはもう返品が通ってあとは返金だけの処理なのですが、「返金処理しました!」メールすら届きません。NoelJapanというショップです。絶対にここで買わない方が良いです。良い評価つけてるのはたぶんそこのスタッフなんじゃないですかね。本当に客商売に向いてない奴らです。クソです。

が、Razerほどクソじゃないので、二度とかかわらなければ良い話。

AmazonはマーケットプレイスにNGリスト機能を付けてくれると助かるんですよね。そうすればそもそもそのショップの商品が最初から表示されなくなるので、中華便とかで1か月待って別のものが届くとか、そういうトラブルなくなるし。

おそらく来月頭には返金されるのかな。よくわかりませんが、それでこの件は一件落着という事になります。

さいご

Razerつぶれろ。