DEAD OR ALIVE 5 Last Round – 色々わかったことまとめ

格闘ゲームを振り返ってみる


最近、オンライン対戦よくやるんだよ、DOA5LRで。

PS3、PS4、Xboxなどのコンソール機ではよく分からんけど、STEAMで買ってPCでプレイする限り、連続してオンライン対戦が出来ないので、ソロプレイ中に挑戦状を受け取ったり送ったりする必要がある。

コンソール機だとロビーがあって、そこで対戦とか連続で出来たりするんだろうな。鉄拳とかそうだったもんね。残念ながらPC版にはそういう機能がないので、どうしてもオンライン対戦の回数は減ってしまう。

さて、そんな思いっきりオンラインに浸れない環境ではあるけど、いままでオンライン対戦してて色々わかったことがあるので、今の段階でまとめてみようと思う。

DOA5LRに限った話じゃないので、少し内容が間延びするかもしれないけど、とりあえず行ってみよう。

プレイヤのタイプ

いきなりだけど、オンライン対戦で人間同士戦う際、プレイヤの種類って大きく分けて2種類あると思うんだよ。

  • ゲーム自体を楽しみたいプレイヤ
  • 是が非でもなんとしてでも勝ちたいプレイヤ

この2つだ。ちなみに俺は”ゲーム自体を楽しみたいプレイヤ”に属する。

タイプ 内容
楽しみたい ・ゲーム自体が好き
・キャラクタを動かすことが好き
・技を組み合わせて勝ちたい
・同じレベルの人と対戦したい
勝ちたい ・どんな手を使っても勝てば良い
・死体蹴りに抵抗なし
・待ち、ハメに抵抗なし
 (出来るんだからやって何が悪い?という思想)
・結果的に負けたほうが悪い
 (ただし自分が負けたら大激怒する)

これな。うん。

この記事は 楽しみたい側の人間が書いた ということを前提にして読んでもらいたい。

実際にはこれらの派生はすごく多いので、上記の一部が当てはまらなかったりすることがあるだろうけど、基本的に大きく分けてみただけなので、だいたいイメージはこの2つに絞れると思う。

例えば俺の場合、普通にプレイ出来る分には全然問題ないけど、卑怯な事されると流石に頭にくる。大激怒する。

とは言え、だからといって相手に死体蹴りしたり、待ちやハメはしないように、常に心がけている(ファイティングスティック壊れたときは動かなくなったりしたので待ちって思われてたかもしれないけどね)。

それやっちゃうと同じレベルだし、それに対戦中は退室出来ないシステムだけど、退室してまで放棄するわけにも行かない。だから意思表示として コントローラにノータッチで完全傍観 するようにしてる。

『対戦中に傍観!?それこそマナー違反じゃん! m9(´・ω・`)』って思う人がいるかもしれないが、自分自身、マナーに関して言うと、おそらく違反はしているかもしれない。そういう自覚はある。

だけど相手に対して『お前みたいな下品でセンスないプレイしてると、多くの人たちに相手にされなくなるぞ!』という警告を全力でしたいので、この方法が一番だと思ってる。他にも意思表示ができればいいんだけど、対戦中にこちらの意思、意見を伝える方法がないので、何かあればむしろ教えてもらいたいくらい(そもそも対戦格闘ゲームの意思表示とは、相手を煽るポーズなどしかないではないか。これはよくないと思ってる)。

現に最初は気づかないが、最終ラウンドくらいで、『あれ?こいつ動かなくなったぞ!?』って気づいて、あとはオナニー覚えたてのお猿さんみたいに、やりたい放題やって、己の小さい器を満たすために、小さな快感を得る事に全力になる奴は実際多い。

ま、是が非でも勝ちたいやつは、楽しみたいやつの気持ちなんか一切理解できないと思うので、相容れないのは仕方がないと思うけどね。

別にどっちが悪いとかじゃないわけだし、品があるか無いか、育ちが良いか悪いか、相手がどう思うのか気にするのかしないのか、という、いわばプレイヤ自身のコンピテンス的なものだしね。そこからゲームという要素を差っ引いて残るものが、プレイスタイルにも反映するわけでして。

閑話休題。

そしてこのプレイヤタイプ、実はプレイヤだけじゃなくて、プレイヤを基準としてゲーム側も分類ができてしまう。

ここでは2D格闘技、それに類する格闘技系はスルーするので、ストリートファイター系は入ってない(見た目3Dだけど戦術が2Dなので)。アニメ色の強いゲームや、その他2Dなのか3Dなのかどっちでもいいじゃん!的なものも省いてる。

というわけで、だいたい大雑把にいうと、こういう感じになるんじゃないかと思う(すげー古いのもまじってるけど)。

プレイヤタイプ おすすめゲーム
楽しみたいプレイヤ向け ・VirtuaFighterシリーズ
・DOA1/2/3
・ソウルエッヂ/ソウルキャリバーシリーズ
・ファイティングバイパーズシリーズ
・ラストブロンクス
勝ちたいプレイヤ向け ・鉄拳シリーズ
・DOA5シリーズ
・ブシドーブレードシリーズ

ものすごく個人的な感想も当然入ってるけど、一応全部、シリーズほとんど経験してるんで、説得力がまるでないわけではない。DOA4はほとんどプレイしてないので入れてない。

ブシドーブレードは硬派すぎてアメリカン・ジョークレベルまで昇華してる。説明は動画だけにさせてもらうよ。

VirtuaFighterは1から5FSまでシリーズすべてをプレイした。3まではラウ、4からアキラでだいたい二段、三段とかのレベル。中堅どころだね。
ファイティングバイパーズはよく覚えてないけど、セガサターンでプレイしまくった。ペプシマンとか大好き。ハニーのアロハはエロくていいね。
ソウルエッヂはPS1だけど、デモがすごくかっこいい。未だにYouTubeでたまに見たりする。素晴らしい出来具合。曲もハードロックで、映像と見事に融合していてすごい!

最近のグラフィックだけで勝負してる、なんとかアナルなんとかファンタジーとかいうアナルっぽいクソゲーとか、見習ってほしいね。あんなケツの穴みたいなゲームに何億円とか、脳の血管に蛆虫でも住み着いてるんじゃないかと思いますわよ。DOA生みの親とも言われている板垣氏じゃなくても、あのアナルはただの ガラパゴスロリコンチキン の典型だと思う。いうなれば日本のゲームをクソにした戦犯者ですわよ。

ソウルキャリバーは4から先はやってないけど、ずっとタキ使いだった。
ラストブロンクスはジョー。一番自分に似てるから。でもクロサワもクズすぎて好き。

鉄拳も1から7までプレイしたよ。1から3まではミシェル・チャンとポールがメイン。4、5、6はクリスティ・モンテイロ、7はカタリーナ・アウヴェス使ってた。
DOAでは1から3までレイファンのみ、4はほとんどやったことなくて、5Uはプレイ経験あり。レイファンとミラつかってた。5LRではレイファンだけじゃなく、サブキャラでクリスティ使い始めたよ。

とまぁ、こんな感じで色々3D格闘ゲームをやってきたけど、対戦に限った話をすると、とにかく鉄拳は対戦がひどすぎるね。マナーもないし、センスもない。つまり、『是が非でも勝ちたい奴だけが集まるゲーム』って認識でOKだと思う。楽しみたいプレイヤ、俺は鉄拳ではほとんど見たことがない。

鉄拳は面白いけど悪いところが目立つ

運動も座学も得意で成績優秀と思いきや、実は教師からの評価が低い生徒っていると思う。小中学の時にいたんだよ、いわゆるガキ大将的存在なんだけど、インテリでスポーツ万能キャラが。NKくん。

NKくんのすごいところは、学校でほとんど勉強なんかしてなくてサボったりしてるんで、補習とかに呼ばれる。しかし開始15分くらいで全部の問題を解き、いの一番でクリアして、みんなと同じ時間に下校したりする。

そして運動能力も高く、サッカーだとドリブルで勝てる人は殆どいなかった。バスケもすごい。球技だけじゃなく、徒競走とか幅跳びとかも、平均以上の記録をバンバン出していた。

だけどNKくん、親御さん達とかPTA、学校からの評価は低かったんだよ。なぜか?

それは、良い部分と同じくらい、もしくはそれ以上にどす黒い部分があったから。

詳しくは書かないけど、とにかくすごい事ばっかりやってた。違法なこと沢山。成人してからもちょっとヤバ目な噂とか沢山聞いた。

鉄拳に関しては、いつもこのNKくんを思い出すんだよ。

間違えた。

これな。

鉄拳は面白いよ。うん。俺はどちらかと言うと好きな方だよ。

1の頃はペットボトルを紐でつなげたような、『どうせVirtuaFighterには勝てないだろうから、シリアスなあっちとは別に、ちょっとファンタジーな感じにしましょうかね』的なキャラクタが、それこそ良い意味でのバカゲー臭がプンプン臭ってたし、2とか3になると、ストーリーが固まってきたのか、キャラの個性もかなりでてきたし(隠しキャラの焼きましすごかったけど)、4、5ではもう映画みたいな壮大な親子喧嘩になってきたよね。7はストーリーしらん。親子喧嘩に決着が付くの?どうでもいいよ。

とにかく鉄拳の何が面白いかって、俺は映像だと思う。グラフィックじゃなくて、映像。ムービーね。あれが見たいがために、鉄拳5、6をPS3で購入したもん。正直バカっぽくて、本当に面白い。

とまぁ、対戦以外はすごく褒めちぎるけど、対戦になるととたんにクソゲーですよ。出来損ないと言ってもいいだろうね。なんでVirtuaFighter対策をずーっと引きずってるんだろう?って思う。

そもそも格闘ゲームとしてのバランスが全くボロボロなので、10連コンボとかレイジシステムとかを『つけざるを得ない』ゲームなわけ。

例えるなら、腐った魚に防腐剤を注入し、たんぽぽやバラン、カイワレなんかのっけてゴージャスに見せてるだけで、中身は腐った魚のまま。
VirtuaFighterみたいに、魚以外なにもないし、皿も食器もプラスティックで見た目そっけないけど、本体である魚がべらぼうに旨い!というわけではない。全くの逆。

DOAに関しては、確実にVirtuaFighterを意識した作りになっているけど、しっかりバッチリ差別化が出来ている。それは おっぱい だ。

もとい、ホールドだ。

これは革命的だった。なるほどVirtuaFighterにはない要素だし、VirtuaFighterユーザもすんなり移行できる敷居の低さはすごく評価された。打撃は投げに勝ち、投げはホールドに勝ち、ホールドは打撃に勝つ、という三すくみだ。じゃんけんだ。すごい!!!と、みんな思ってた。

ただ残念ながら、シリーズ途中でせっかくのホールドが訳の分からん異形のモノに変貌を遂げ、三すくみが崩壊し、全然じゃんけんにならなくなった。これは本当に残念だけど、とにかくDOAはおっぱいありの硬派な格闘ゲームだった(過去形)。

鉄拳は面白い。キャラクターとかかっこいい。けど、対戦になると途端に一方的な試合になるだけで、およそ格闘ゲームという枠ではなく、どちらかと言うと真・三國無双シリーズをターン制にしたような展開をするようなイメージだ。

相手を一方的になぎ倒して浮かせて空中コンボ、そしてダウンしてもコリジョンがあるから、その後更に追い打ちを入れる。それが終わったら今度は相手の番、的な。なんだこれ、紙芝居的な展開。ただのクソだな!って思った。

VirtuaFighterで強豪達に鍛えられた俺は、相手の上段をかわしたらすぐさま投げる、もしくは投げると見せかけて下段、などなど、とにかく1秒60フレームの中で限りなく可能性を見つけながら戦っていた。ときたま対戦相手とシンクロでもするのか、ボクシング漫画の1シーンみたいな感動的な動きが連続したりすることもよくあった。

それが鉄拳ではどうだ。投げるやつがほとんどいない。目の前で俺が技をスカってるのに、全く身動きせず、投げてこない。当時の素直な気持ちでいうと、なんだこれ?という感じがした。

そして残念なことに、覚えてきたコンボしかやらないやつが多すぎる。つまり、是が非でも勝ちたいやつってことだ。キャラクタを動かして楽しもう、いろいろな技を出して楽しもう、あの技の後にこの技が繋がるんじゃないか?とか楽しもう、勝ちたいけど、まぁ負けても仕方がないね!終わるまでどれだけ楽しめるかが勝負だ!的な、そういった予測や願望などは、すべてチリと化す。

鉄拳のシステムと質の悪いプレイヤの相性が良すぎて、楽しみたいプレイはとしてはそれがほぼ『出来ない』わけだ。
是が非でも勝ちたいという猛禽類バリにアドレナリンを放出してる奴がお互いをけなし合って罵り合うだけの、いわゆるSNSの炎上と同じだ。

そして、相手が何度か食らった技、これなら勝てる!とおもったプレイヤは、ただ勝つためだけに、その技だけを何度も何度も繰り返す。そして大抵真面目に頑張ってるプレイヤは、なぜか全部喰らって負ける。負けること自体は嫌じゃないんだけど、不本意な結果としか頭が認識しない。俺がそうだ。

不本意はいやだ。ゲーセンならお金はらってるんだし、嫌な思いするために100円払ったとかって結果になるのは、ちょっと勘弁してほしい。

ちなみに上記の嫌な要素、VirtuaFighterではほっとんどない。

格闘ゲームを純粋に楽しみたい場合、VirtuaFighterをおすすめする。もちろんSF要素がほとんどないので、ド派手な演出が見たい人は、ソウルキャリバーとかDOAシリーズがいいかも。

ちょっと画質悪いけどVirtuaFighter5の動画。VirtuaFighterは格闘ゲームファンじゃなくても楽しめる。カップルでも夫婦でも楽しめる。シリーズ初代からそういうチューニングがされている。

鉄拳は、せっかく勉強も出来てスポーツも出来るのに、極悪なことばっかりする生徒と同じだ。面白いストーリーに興味深いキャラクタ関連、そして造形もかっこいい。ただ、極悪プレイを許容してしまってる時点で終わってる。NKゲームだ。素晴らしいクソゲー。

DOA5から初めた人たち

VirtuaFighter(以下VF)はすでに過去の格闘ゲームだ。何しろ最初に出たFV1は1993年。これを書いてる今が2017年。VF1登場時に生まれた人はすでに成人し、就職しててもおかしくない年齢になっているはず。24歳だ。

流石に今ゲーム屋にいってもゲーセンにいってもVFシリーズはどこにも置いてない。理由は、1プレイの通信に50円かかるので、100円プレイしてると大して売上が出ないってお店側の都合もあるんだろうけど、そもそも鉄拳の方が人口が増えてしまったのが大きい。それはなぜか?

話は単純だ。

硬派なゲームが受け入れられなくなったから

硬派なゲームが減った理由は多分、子供だましみたいなアニメが増えたせい?単純にガラパゴスロリコンチキンがクソゲーをばらまきすぎたから、若い人たちは産まれたばかりの鳥みたいに刷り込み洗脳されて、正しいゲーム、面白いゲームの判断がつかなくなり、ただ目の前にあるゲームに飛びつくようになったとか?

俺がコンピュータ・プログラミングを初めた時にあったような1画面ゲーム、スマートフォンでそっくりなゲームが沢山あって、どれもそこそこヒットしてたりするってのもすごく時代の変化を感じる。9歳からプログラミンしてるおっさんの目はごまかせないぞ。

とにかく、時代がもう全然違うんだ。俺の時代とは全然違う。VFなかなか強いと言われた俺は、DOA5LRで対してオンライン対戦をそれほど楽しめてない(そこは残念。今後は頑張ろうとは思うけど)。

具体的に言うと、先日いきなり俺の動画をDisってきたこの彼(もしくは彼女)。

このコメントにすごく興味深いことが書いてある。

格闘ゲームにそういうのはつきもの

これ、ちょっと衝撃を受けたんだよ。どうしてかというと、多分彼は(彼女かもしれないけど)硬派な格闘ゲームをやったことがないんだと思う。

ちなみに彼(もしくは彼女)のYouTubeチャンネルを一度みたことがあるけど、DOA5LRの動画いくつかアップしてた。他のはなかったかな?確認してないけど。

何しろVFシリーズばっかりやってた知人に俺が『鉄拳5買ったぞー!』って言うと、『最近の格闘ゲームってバランスがよくわからなくてすぐに負けちゃうから、面白くないんだよな。』と。彼はゲーセンオンリーのプレイヤで、アキラで武王だったか拳王だったか、とにかくかなりプレイが上手いやつだった。俺のアキラなんか彼のアキラに比べると、ハッフッホッ!であぼーんだったし。

そんな彼は、VF仲間からもやっぱりすごい奴って評判だった。セガの大会にも出たらしい。敗退したらしいけど。

でね、もうそういう時代じゃない のよ。今は。

このDisった人の意見、すごく時代を反映してる気がした。

今はこうなんだろうな。

不公平とか言う前に強いキャラ使えよwwwワロスwww

これな。

ゲームのバランスが良いとか悪いとかじゃなくて、勝ちたかったら強いキャラ使え、と、そういうことなのかもしれない。

バランスの悪さが肯定されてるとか俺は理解できないけど、若い人たちは理解してるかどうかしらんが、受け入れてはいるということだね。

別の言い方をすると、ガラパゴスロリコンチキンが跋扈してる現在の状態が若者の間では概ね”是”とされている、ということだろうな。

老兵は死なず、消え去りもせず

そうそう、俺は彼らからすれば立派なロートルだ。おっさんだ。老眼だし、60フレームの1フレームなんか20代の頃に比べたら全く認識出来ない。30フレームでも危ういもんだ。

だけど、その分年季があるわけで、相手の癖を読み取って勝つとか、そういう事がデフォでできる。うまく説明できないけど、次にこれが来る、というのがだんだん精度が高くなる感覚だ。ガンダムで言うとアッガイだ。間違えた。ニュータイプだ。

だから初めて対戦する時は負ける可能性もすごく高いけど、連続で戦えば、短期間でほとんど俺が勝つことになる。大抵そういう流れになる。

だけど、このバランスの悪さから生まれる”強キャラ選択があたりまえ”の時代、技もワンパターンすぎて、すごくつまらない試合になることがDOA5LRでも多い。動画撮ってあるので次回にでも紹介したいけど。

まぁそんなワンパターンのマンネリプレイヤも、一応2回めか3回目には俺が直々にマットをなめさせてあげてるんだけど、緒戦は俺が負けることが多いのよね。

そういう意味ではDOA5LRも面白いし、楽しいし、愉快だし、何しろおっぱいだ。おっぱいだけじゃなく尻も重要だし、言うまでもなくパンツも重要。全世界で異論はない。

この12枚の画像をアップし終わった瞬間に、何を書いていたのか全部忘れたので、最初から読み直してみた。

長くなりそうなので、一旦ここらへんで終わらせておくよ。パンツ沢山見れて寿命伸びたし。

とにかくDOA5LRは是が非でも勝たなくていいので、みんなでワイワイ楽しもうぜって話。

クリスマスパンツ。