ナン餃子 – 餃子のネタをナンで食べる

餃子っぽさ

今日は生活必需品を買い出しに行かないといけないので、16:30に仕事中断して買い出し行ってきた。

戻る前にスーパーよって、何か肉を焼いてみたくなったので、ひき肉を買ってみた。
ハンバーグ的な何かを作ろうかな、であれば中身は何にしようかな、チーズinバーグは好きじゃないので、和風にしようかな、なんて事を0.0025秒くらい考えていた。

んで、ふと視線を上にあげると、餃子の野菜がおいてあるじゃないか。

ウホ╭(°ㅂ°)╮╰(°ㅂ°)╯ウホ

今日は餃子だ!!

と思ったけど、はっきりいって面倒くさい。

そう、あの包む作業が俺には耐えられないのだ。途中で食べたくなるし、そんなことしたらお腹壊すこと必須。

そして餃子の皮と春巻きの皮が同じ場所においてある。なんだこの誘導は。

そんな誰もが引っかかるサッケードの罠にハマってしまったようだ。ここは全力で歯向かうべき。
ハム買うのもありかな。

で、思いついた。

餃子のネタをナンで包むか、と。
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自作飯 – ピーマンの肉詰め

だいたいいつも突然喰いたくなる

以前、すき家で角煮丼を食べた時、あまりのクソショボさに辟易し、こんなサイコロみたいなクソ角煮が3つしか乗ってないのを水菜でごまかすような店なんか潰れてしまえ!と思っていた。

その後すき家の強盗事件が多発したけど、もちろん俺のせいではない。おそらく俺と同じく、角煮がクソすぎたのにブチ切れた勇者の犯行だろう。

あんまり角煮好きのおっさんをナメるなよ。

写真はすき家の豚丼

というわけで、角煮なんか自分で作ればいいと思い、アラフォーおっさん初めてのちゃんとした料理を作ったのであった。

圧力鍋買ってきて、あとはよくわからんけど適当に調味料とかかって、全部ぶち込んで煮た。

もちろん大成功。調子によって翌週またつくったけど、更に美味いものができた。

おそらく俺が料理の大天才だということなんだろうな。

そして今回、ピーマンの肉詰めが食べたくなった。だから作った。
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